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熱電変換の部屋 |
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| THE ROOM OF THERMOELECTRICS |

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金属酸化物系熱電材料 Elsevierから12月出版予定。化学的・熱的安定性、環境への配慮、安価な原材料費、化学的柔軟性といった金属酸化物固有の利点について考察しています。現在ブラックフライデーセール中です。 |
| 出典: Elsevier (eBook ISBN: 9780443191886) | ||
| 2025 日本語 |
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素材系製造業の排熱回収技術と脱炭素化 11月にシーエムシー・リサーチから出版。第2章に熱電素子についての記述があります。 |
| 出典: シーエムシー・リサーチ (ISBN: 978-4-910581-69-9) | ||
| 2025 英語 |
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次世代の再生可能熱エネルギー収穫、変換、貯蔵技術 Elsevierから9月に出版されました。第9章が熱電発電機向け相変化材料、第10章が熱電材料、デバイスなどです。 |
| 出典: 楽天ブックス (eBook ISBN: 9780443331855) | ||
| 2025 英語 |
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廃熱回収、その利用と性能評価 Elsevierから10月に出版予定です。第7章が廃熱回収における熱電発電機(TEG)の応用です。 |
| 出典: Elsevier (eBook ISBN: 9780443315770) | ||
| 2025 日本語 |
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未来調査 2026-2035 日経BPから12月に発行予定です。第8章6節が熱電変換で10年の姿を予測しています。 |
| 出典: 日経BP | ||
| 2025 英語 |
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ポリマー複合材料の多機能性 第2版 9月に William Andrew から出版。第27章が「 熱電発電複合材料」です。 |
| 出典: 楽天ブックス (eBook ISBN: 9780443288739) | ||
| 2025 英語 |
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新興ナノテクノロジーの先進固体デバイス 9月に CRC Press から出版。第12章に「 空孔秩序型ハロゲン化物二重ペロブスカイトRb2VCl6の半金属的性質および熱電特性に関する第一原理の知見:スピントロニクスおよびエネルギー変換への展望」などがあります。 |
| 出典: 楽天ブックス (eBook ISBN: 9781003541370) | ||
| 2025 英語 |
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酸化物およびカーボンナノファイバーによる先進機能性ナノ複合材料 7月に Woodhead Publishing から出版。3.1が熱電ナノ複合繊維です。 |
| 出典: 楽天ブックス (eBook ISBN: 9780443140471) | ||
| 2025 日本語 |
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サーマルマネジメントの最新技術 NTSから6月に発売。「低温排熱を利用した熱電発電システムの開発」などがあります。 |
| 出典: NTS (ISBN:978-4-86043-970-5 C3053) | ||
| 2025 英語 |
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エネルギー材料科学と工学:新デバイスからAI電力システムまで Springerから7月発売。「250℃以下用途の熱電材料およびデバイス」の章があります。 |
| 出典: 楽天ブックス (ISBN:9783031885501) | ||
| 2025 英語 |
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クリーンエネルギーハーベスティングのための熱電材料とデバイス CRC Pressから6月発売。熱電発電機の基礎から、デバイスの設計と製造、アプリケーションまでを網羅しています。 |
| 出典: 楽天ブックス (ISBN:9781040386644)本日初めての方500円引き | ||
| 2025 英語 |
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[仮題] 先端熱電材料 - 理論、開発、応用 IntechOpenで章ごとに公開されています。 |
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Electron and Phonon Transport Mechanisms in Thermoelectric Materials Recent Advances in Thermoelectric Materials for Biomedical Applications: Energy Harvesting and Wearables Thermoelectric Complete Response High-Perfection Bulk and Film Thermoelectrics Based on Indium-Doped Lead Telluride Advanced Thermoelectric Materials: A Snapshot of Theory, Development, and Applications |
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| 2025 英語 |
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熱電:設計と材料 第2版 4月にWileyから出版。初版は2016年の出版で、目次を見ると変わっている章もあります。 |
| 出典: Wiley (Online ISBN:9781394317387) | ||
| 2025 日本語 |
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メタマテリアル/メタサーフェス 情報機構から5月に出版予定です。第5章第4節に「メタマテリアル熱電変換と非放射冷却」があります。 |
| 出典: 情報機構 (ISBN: 978-4-86502-286-5) | ||
| 2025 英語 |
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熱と質量の移動 - 基礎から高度なアプリケーションまで [仮題] IntechOpenから「ウェアラブル熱電発電機における熱エネルギー変換」の章が公開されました。 |
| 出典: IntechOpen (DOI: 10.5772/intechopen.1009864) | ||
| 2024 英語 |
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エネルギーおよびセンサー用途向けナノ材料 2月にCRC Pressから出版。第4章にBi2Se3の光電気化学性能向上について記載があります。 |
| 出典: 楽天ブックス (eBook ISBN: 9781003350965) | ||
| 2024 英語 |
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先進セラミックス材料 - 先端技術 [仮題] IntechOpenから「熱電セラミックス: 多次元再生可能材料」の章が公開されました。 |
| 出典: IntechOpen (DOI: 10.5772/intechopen.1007971) | ||
| 2024 英語 |
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ナノマテリアルの発見、ブレークダウン、そして将来への影響 IGI Globalから出版。第12章「エネルギー貯蔵と変換におけるナノマテリアルの応用」などが熱電変換に関係している。 |
| 出典: IGI Global (eBook ISBN: 9798369343982) | ||
| 2024 英語 |
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ペロブスカイト材料の磁気電子、光学、熱電特性 第4章で、密度汎関数理論(DFT)とモンテカルロ シミュレーションを組み合わせて、GdCrO3ペロブスカイトの熱電特性などを総合的に調査しています。 |
| 出典: Springer Link (eBook ISBN: 978-3-031-48967-9) | ||
| 2024 英語 |
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圧電材料と熱電材料の新たな応用 この本は、圧電材料と熱電材料の最先端の基礎、現在の用途、および新たな用途をまとめたものです。 |
| 出典: Intech Open (eBook ISBN: 978-1-83768-398-7) | ||
| 2024 英語 |
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熱電エネルギーハーベスティングのための完全集積型パワーマネージメント回路 Springerから7月に出版予定。MPPTやバッテリーチャージャーが含まれています。丹沢先生は現在早稲田大学だった様な。 |
| 出典: Springer (eBook ISBN: 978-3-031-59789-3) | ||
| 2024 英語 |
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熱電ポリマー:特性と応用 この本では、熱電ポリマーおよびポリマー複合材料の分野における最近の発展について説明します。 |
| 出典: Materials Research Fourum (ePDF ISBN: 978-1-64490-301-8) | ||
| 2024 英語 |
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スマートエレクトロニクス向けエネルギーハーベスターと自己発電センサー 第2版 Micromachinesの特集号の記事を集めたもので、熱電に関するものが2件あります。 |
| 出典: MDPI Books (Online ISBN: 978-3-7258-0157-2) | ||
| 2024 英語 |
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低品位熱エネルギーハーベスティング 1月にWiley‐VCHから出版されました。熱電デバイス以外の競合する技術についても記載されています。 |
| 出典: Wiley‐VCH (Online ISBN: 9783527843688), 楽天ブックスで立ち読み | ||
| 2024 日本語 |
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革新的冷却技術 第2章「冷却素子の開発」と第5章「次世代冷却システムの開発」に熱電関係の記事があります。 |
| 出典: エヌ・ティー・エス (ISBN: 978-4-86043-854-8 C3050) | ||
| 2024 日本語 |
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世界のマテリアルズ・インフォマティクス 最新業界レポート 第4章「MIの用途別開発動向」に熱電変換材料があります。 |
| 出典: シーエムシー・リサーチ (ISBN: 978-4-910581-48-4) | ||
| 2024 日本語 |
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ヘルスケア・ウェアラブルデバイスの開発《普及版》 2017年の復刻版です。第4章が「電池・電源」で3節にフレキシブル・マイクロ熱電素子の開発があります。 |
| 出典: 版元ドットコム | ||
| 2024 日本語 |
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2024年 エレクトロニクス先端材料の現状と将来展望 富士キメラ総研の調査レポートです。熱電変換デバイスなどの現状と展望を分析しています。 |
| 出典: 富士キメラ総研 | ||
2023 英語 |
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熱電マイクロ/ナノ発電機 第1巻と第2巻 WILEYから11月に出版。第1巻が基礎物理学、材料および測定、第2巻が課題と展望です。 |
| 出典:
Thermoelectric Micro / Nano Generators, Volume 1, Thermoelectric Micro / Nano Generators, Volume 2, 楽天で立ち読み |
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| 2023 英語 |
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熱電発電用の新材料・デバイス IntechOpenで章ごとに公開されています。 ・熱電発電用のナノ流体素子学 ・熱電現象の現代物理学: 成果と課題 |
| 出典: IntechOpen | ||
| 2023 英語 |
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金属酸化物ナノ構造の光学特性 Springerから出版。第13章が「金属酸化物系熱電材料」で、酸化物の熱電性能向上に関する最新の研究がレビューされているそうです。 |
| 出典: Springer (eBook ISBN: 978-981-99-5640-1) | ||
| 2023 英語 |
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エネルギー用途向けの持続可能なナノ材料 IOP Publishingから9月に出版。第7章が「ナノマテリアルによる熱電発電」ですが、他の章にナノマテリアルを用いる理由や、厳選された合成方法などがあります。 |
| 出典: IOP Publishing (eBook ISBN: 9780750335317) | ||
| 2023 英語 |
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エネルギー材料 World Scientific Publishingから出版。第3章が「高性能熱電材料」で、金属カルコゲナイド、ハーフホイスラー、Mg3X2 (X = Bi/Sb) 系の化合物、スクッテルダイト、クラスレート、シリサイド、および全無機金属ハロゲン化ペロブスカイトなどの新材料について説明しています。 |
| 出典: World Scientific Publishing (ISBN-13: 978-9811270963), 楽天ブックスで立ち読み | ||
| 2023 英語 |
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室内の温熱快適性と空気の質を改善するためのパーソナルコンフォートシステム Springerから出版。「パーソナル冷暖房用熱電システム」のみならず、温度快適性の定義や基準から他のパーソナルコンフォートシステムについても記載されています。 |
| 出典: Springer (ISBN-13: 978-9819907175), 楽天ブックス(6月末までクーポンあり) | ||
| 2023 英語 |
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熱電の200年 8月にSpringerから出版予定。熱電研究の蒼々たるメンバーによって編集されており、過去2世紀に出版された熱電に関する最も影響力のある論文の包括的なコレクションです。 |
| 出典: Springer (ISBN-13: 978-3031221071) | ||
| 2023 英語 |
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再生可能エネルギーの物理 2022年1月にSpringerから出版。最終章が熱電で、ゼーベック効果とペルチェ効果、熱電素子と熱電発電機の実装も説明され、効率的な熱電変換の要件として、最先端の材料とともに記載されます。 |
| 出典: Springer (ISBN: 978-3-031-17724-8), 楽天ブックス(割引クーポン) | ||
| 2022 英語 |
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炭素系材料の向上とその応用 Wiley‐VCHから出版。第6章が「熱電エネルギーハーベスターと応用」で、有機熱電発電機などについて書いてあります。 |
| 出典: Wiley-VCH (ISBN:9783527829675), 楽天ブックス(立ち読み) | ||
| 2022 英語 |
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最新のイオンプレーティング技術 Elsevierから出版。第18章が「熱電薄膜への応用」で、熱電薄膜を作製するための分子線エピタキシー、マグネトロンスパッタリング、パルスレーザー蒸着などのさまざまなイオンプレーティング技術について要約しています。 |
| 出典: Elsevier (ISBN:978-0323908337) | ||
| 2022 英語 |
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有機熱電:材料からデバイスまで Wiley-VCHから2022年11月に出版。熱電変換の基本から有機熱電材料のメカニズム、設計戦略、およびさまざまな材料の進歩、デバイス製造、熱電パラメータの測定技術まで網羅しています。 |
| 出典: Wiley-VCH (ISBN: 978-3-527-83550-8), 楽天ブックスで立ち読み | ||
| 2022 英語 |
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エネルギー変換と貯蔵におけるポリマー CRC Pressから2022年6月に出版。15章が「熱電用途向けのポリマーとその複合材料」で、PEDOT、poly(3hexylthiophene)、polyacetylene、CNT/polymer compositesなどについて記載されています。 |
| 出典: Routledge (ISBN: 9780367770815), 楽天ブックスで立ち読み | ||
| 2022 英語 |
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エネルギーハーベスター/ナノジェネレーターとセルフパワーセンサーの進歩 2022年12月にMDPIから出版。熱電に関する記載は48頁辺りにあるだけですが、他の方式と比較するには良い本です。 |
| 出典: MPDI (ISBN: 978-3-0365-5883-7) | ||
| 2022 英語 |
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エネルギー貯蔵から光機能材料まで 第2巻 12月5日にDe Gruyterテキストブックシリーズとして出版予定。5.3に熱電素子用材料があります。ゼーベック効果、ペルチェ効果、zTの説明から記載されています。 |
| 出典: De Gruyter (ISBN: 9783110798890) | ||
| 2022 英語 |
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熱設計 第2版: ヒートシンク、熱電、ヒートパイプ、小型熱交換器および太陽電池 2010年の第1版では熱電は1つの章でしたが、第2版では第5章「熱電設計」と第6章「熱電材料」に分けてより詳しく記載されています。 |
| 出典: Wiley (ISBN:978-1-119-68601-9) | ||
| 2022 英語 |
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熱電気-最近の進歩、新しい展望と応用 この本の4つの章は2021年12月に先行でが公開されていましたが、2022年7月6日に8章全てが公開されました。理論的および実験的観点の両方から電荷および熱キャリア輸送に焦点を当てて、過去数年間に熱電で行われた進歩の包括的な概要を提示しています。 |
| 出典: IntechOpen (ISBN:978-1-83962-610-4) | ||
| 2022 英語 |
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マテリアルズインフォマティクスにおける機械学習:方法とアプリケーション 第1章「熱電材料の発見を加速するための機械学習アプローチ」では、機械学習技術がどのように熱電物性の調査や新しい熱電材料の候補の特定に用いられているかを要約しています。 |
| 出典: ACS Symposium Series Vol.1416 (ISBN: 9780841297630) | ||
| 2022 日本語 |
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計算科学を活用した熱電変換材料の研究開発動向 第一原理計算などのマテリアルズインフォマティクスを用いた最新の研究開発動向を具体例で解説している。 |
| 出典: シーエムシー・リサーチ(ISBN:978-4-910581-18-7) | ||
| 2022 英語 |
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革新的なエネルギーシステムおよびデバイスのためのナノ材料 効率的な熱電材料の開発に向けた主な課題や、Bi2Se3トポロジカル絶縁薄膜などについての記載があります。 |
| 出典: Springer(ISBN:978-981-19-0553-7), 楽天ブックス | ||
| 2022 日本語 |
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オンサイトエネルギー ―エネルギーハーベスティングの要素技術と新展開― 第2編が熱電材料開発、第4編第15章、第18章にデバイス開発、第5編第23章、第27章に実用化の研究があります。 |
| 出典: シーエムシー出版(ISBN:978-4-7813-1664-2), 楽天ブックス | ||
| 2022 英語 |
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低品位熱エネルギーハーベスティング Woodhead Publishingから3月に発売。本書では、ウェアラブル熱電材料や有機熱電材料など、低位熱の回収、ハーベスティング、変換に関する最も有望で新たな技術を取り上げています。各章では、低品位熱回収のための主要材料、原理、設計、製造戦略について解説しています。 |
| 出典: ELSEVIER(ISBN:978-0128236901), 楽天ブックスで立ち読み | ||
| 2022 英語 |
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高効率エネルギー変換および冷却用熱電材料の最近の進歩 2019-2022年に発行されたmaterialsから、熱電関係の一部の論文が転載されて本になりました。Open Accessです。 |
| 出典: MDPI Books (PDF ISBN:978-3-0365-3504-3) | ||
| 2022 英語 |
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環境およびエネルギーハーベスティング用ナノコンポジット材料の進歩 959ページに「バルクおよびナノコンポジット熱電材料:合成、特性、および応用」があります。 |
| 出典: Springer (Electronic ISBN:9783030943196) | ||
| 2022 英語 |
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柔軟な熱電ポリマーとシステム Wileyから1月21日に発売。この本では、フレキシブル熱電ポリマーおよび複合材料の最新の開発、ならびに熱電発電機およびペルチェクーラーでのそれらのアプリケーションの広範な調査を提供します。 |
| 出典: John Wiley & Sons, Inc. (ISBN:9781119550709), 楽天ブックスで立ち読み | ||
| 2021 日本語 |
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電子機器の放熱・冷却技術と部材の開発 技術情報協会から出版。高性能半導体の高速化、デバイスの高密度実装に伴う熱問題対策を徹底解説した本です。第4、6、10章に熱電関係の解説があります。 |
| 出典: 技術情報協会 (ISBN:978-4-86104-873-9) | ||
| 2021 日本語 |
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例題で学ぶはじめての電気電子材料 初心者向け書籍。第6章で熱電変換材料が十数ページに渡り説明されている。 |
| 出典: 技術評論社 (ISBN:978-4-297-12315-4), 楽天で立ち読み | ||
| 2021 日本語 |
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トコトンやさしい環境発電の本 ゼーベック発電はもちろんの事、その他の環境熱発電の説明や、他の環境発電とのパワー密度の比較が記載されています。 |
| 出典: 日刊工業新聞 (ISBN:978-4-526-08170-5) | ||
| 2021 日本語 |
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環境発電ハンドブック 第2版 IoTデバイスの電源などの応用や実例から市場動向を解説、展望も記載されている。 |
| 出典: NTS INC. (ISBN:978-4-86043-748-0) | ||
| 2021 日本語 |
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カーボンニュートラルに向けた中低温産業排熱の最新利用技術と実践例 第3章に熱電素子があります。 |
| 出典: CMC Research (ISBN:978-4-910581-12-5) | ||
| 2021 英語 |
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無機熱電材料:基本概念から材料設計まで Royal Society of Chemistryから12月6日に発売する予定。無機熱電材料の理論的基礎とモデリング、熱電材料の合成と特性測定を網羅している。楽天の方が約3000円安い。 |
| 出典: Royal Society of Chemistry (ISBN:978-1-78801-759-6), 楽天ブックスで購入 | ||
| 2021 英語 |
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ナノマテリアルの技術的応用 Springerから10月に出版されました。第2章が「ナノ構造熱電材料」で、ナノ構造熱電デバイスの性能における最近の成果について説明しています。 |
| 出典:
Springer(ISBN:978-3-030-86901-4), Rakutenブックスで購入(楽天Kobo2000円OFFクーポンあり) |
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| 2021 英語 |
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先進PEDOT熱電材料 Woodhead Publishingから12月に出版予定。PEDOT熱電材料の進歩と課題が要約され、新しいアプリケーションと将来の方向性について説明されています。 |
| 出典: Elsevier(ISBN:9780128215500) | ||
| 2021 英語 |
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熱電エネルギー変換デバイスとシステム World Scientific Publishing Co Pte Ltd より3月に出版されました。この本は、基本からデバイスおよびシステムへの結合された電熱輸送をカバーしており、nanoHUBプラットフォームで開発されたシミュレーションツールの説明も含まれています。 |
| 出典: World Scientific Publishing Co Pte Ltd (ISBN:978-981-121-826-2), 楽天ブックスで立ち読み | ||
| 2021 日本語 |
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マイクロ・ナノ熱工学の進展 (株)エヌ・ティー・エスより5月に出版されました。100名を超える専門家が、800ページに熱工学に関する内容と問題を満載。詳細目次によると第1編から第4編に熱電変換関係の内容を含んでいる。 |
| 出典: NTS Inc. (ISBN: 9784860437220), 楽天ブックス | ||
| 2021 英語 |
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熱電冷却、加熱、ハーベスティング: 90社の企業分析、市場、ロードマップ 2022-2042年 90の企業が詳細に分析され、広範な企業比較が行われています。 新興のエンドユーザー市場で、何が必要で誰を見れば良いかが分かるかも。 |
| 出典: IDTechEx (ISBN:9781913899592) | ||
| 2021 英語 |
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熱電エネルギーハーベスティングおよびその他の熱からのゼロエミッション電気 2022-2042 アイディーテックエックス株式会社から6月に発行。現状の技術とコスト分析、62のメーカー比較から将来予測まで幅広く記載してある。 |
| 出典: IDTechEx (ISBN:9781913899578) | ||
| 2021 英語 |
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伝熱工学と熱工学における進歩 16th UK Heat Transfer Conference (UKHTC 2019)のプロシーディングズです。出典先にある「Search within book」で検索すると熱電関係が出てきます。 |
| 出典: Springer (ISBN: 978-981-33-4765-6), Rakutenブックス | ||
| 2021 英語 |
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熱電気と先端熱電材料 6月15日に Woodhead Publishingから発売予定。スクッテルド鉱、クラスレート、ハーフホイスラー合金、酸化物、シリサイドをレビューしています。 |
| 出典: ScienceDirect, Rakutenブックス | ||
| 2021 英語 |
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機械工学の最近の進歩: RAME 2020の厳選されたプロシーディング この本は、第 2 回機械工学の最近の進歩に関する国際会議 (RAME 2020) の厳選されたプロシーディングです。 |
| 出典: Springer, Rakutenブックスで購入(楽天Kobo2000円OFFクーポンあり) | ||
| 2021 英語 |
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太陽エネルギー技術の新しい研究の方向性 5月にSpringerから出版されました。第6章「太陽熱エネルギーを利用した建物の環境発電」に、ワイヤレスセンサー用電源として熱電エネルギーハーベスティングが紹介されています。 |
| 出典: Springer | ||
| 2021 英語 |
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スクッテルダイト熱電材料 |
| 出典: Routledge & CRC Press | ||
| 2021 英語 |
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計算材料、化学および生化学:大胆なイニシアチブから最終段階まで 1月にSpringer International Publishingから出版。第Ⅵ部58が「Thermoelectrics」です。 |
| 出典: Springer | ||
| 2021 英語 |
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熱電エネルギー変換 1月にWoodhead Publishingから出版。理論とメカニズム、材料、デバイスとモジュール、応用の4章からなっており、冷却と発電の両方が含まれている。節ごとに専門家が執筆している。 |
| 出典: ELSEVIER | ||
| 2020 英語 |
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超高温熱エネルギー貯蔵、移動および変換 9月にWoodhead Publishingから出版。第10章が熱電子および熱電エネルギー変換、さらに別の章に蓄熱についても記載がある。 |
| 出典: ScienceDirect, Rakutenブックスで立ち読み | ||
| 2020 英語 |
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マイクロワットからギガワットへのエネルギーハーベスティング:市場機会 2020-2040年 7月にIDTechExから出版。5章が熱電および焦電ハーベスティングで、新しい熱電技術が大きな未来を生み出している。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2020 日本語 |
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次世代自動車の熱マネジメント 第9章に「熱電変換材料の開発と、それを利用した廃熱回収、熱エネルギーの有効活用技術」があります。 |
| 出典: 株式会社技術情報協会 | ||
| 2020 英語 |
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熱電エネルギーハーベスティングとセンシング 2020-2030年 最近の量子ドットとスピン駆動の原理から新しいアプリケーションまでを網羅し、2030年までのアプリケーション別市場予測をしている。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2020 英語 |
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熱電材料とデバイス Elsevierから9月に出版。原理からモジュール製造までを網羅した教科書的な本。 |
| 出典: Elsevier (ISBN: 978-0-12-818413-4), Rakutenブックス | ||
| 2020 英語 |
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熱電薄膜:材料とデバイス Springerから7月に出版。北海道大学の太田裕道教授や東海大学の高尻雅之教授など計18名の著者がテルル化ビスマス、PEDOT、2Dなどについて書いている。 |
| 出典: Springer (ISBN: 978-3-030-20043-5), Rakutenブックス | ||
| 2020 英語 |
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物質の電磁場放射 IntechOpenから9月に出版。この本には「カルコゲナイドシステムの熱電特性」が含まれています。 |
| 出典: IntechOpen (ISBN: 978-1-78984-519-8) | ||
| 2020 英語 |
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再生可能エネルギー IntechOpenから9月に出版。この本には「熱電エネルギー収穫システム」など熱電関係のコンテンツが含まれています。 |
| 出典: IntechOpen (ISBN: 978-1-78984-284-5) | ||
| 2020 日本語 |
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環境発電・エネルギーハーベスティング技術 ―デバイス開発と応用展開― 実用化のための方向性の解説と国内13社の取組みを紹介。 |
| 出典: サイエンス&テクノロジー社 (ISBN: 978-4-86428-219-2) | ||
| 2020 日本語 |
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化学・素材業界におけるデジタルトランスフォーメーションの最新調査レポート マテリアルズ・インフォマティクス(MI)を使ったNECと東京大学の事例についての記載があります。 |
| 出典: CMC Research (ISBN: 978-4-904482-85-8) | ||
| 2020 英語 |
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ナノ構造熱電膜 7月にSpringerから出版されました。この本は、PVDによる低次元超格子熱電材料を紹介し、さまざまな材料の種類、厚さ、および処理条件について説明しています。 |
| 出典: Springer (ISBN: 978-981-15-6517-5), Rakutenブックス | ||
| 2020 英語 |
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ナノスケールのエネルギー輸送:新しい現象、方法、およびアプリケーション 3月にIOP Publishing から電子出版。ナノスケールのエネルギー輸送分野における著名人による発展中のトピックスの包括的なレビューです。第16章には熱電材料の効率測定があります。 |
| 出典: IOP Publishing (ISBN: 978-0-7503-1738-2), Rakutenブックス立ち読みへ | ||
| 2020 英語 |
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電子機器向けエネルギーハーベスティング 2020-2040年 4月にIDTechExから出版。第5章で、スマートウォッチからIoTノード、産業用途まで、熱電の改善とアプリケーションの急成長について言及している。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2020 英語 |
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熱電:低次元およびナノスケール材料の熱電および熱磁気特性 11月にSpringerから出版予定。超格子、量子ドット、ナノコンポジットなどナノスケール材料の現象とアプリケーションでのそれらの使用を体系的に紹介する唯一の本です。 |
| 出典: Springer (ISBN:978-1-84628-362-8) | ||
| 2020 英語 |
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熱電材料の電子およびフォノニック輸送の理論とシミュレーション手法 4月にSpringerから出版。ボルツマン、モンテカルロ、非平衡グリーン関数法によるシミュレーションを紹介しています。 |
| 出典: Springer (ISBN:978-3-030-38680-1) | ||
| 2020 英語 |
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熱電材料:特性向上のための原理とコンセプト 6月にDe Gruyterから出版予定。熱電高率向上に焦点を当てている。 |
| 出典: Walter de Gruyter (ISBN:978-3-11-059652-6) | ||
| 2020 日本語 |
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次世代熱電変換材料・モジュールの開発―熱電発電の黎明― 3月にシーエムシー出版から出版予定。熱電材料の基礎から熱電発電の応用まで網羅した44名の専門家による一冊。日本熱電学会員は2割引きだそうです。 2026年3月に《普及版》が発売される予定です。価格が1/10になりました。
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| 出典: シーエムシー出版, 楽天ブックスで普及版を見る | ||
| 2020 英語 |
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スマート衣料用の柔軟で着用できる電子機器 4月にWILEY-VCHから出版予定。3章の「柔軟な熱電材料と熱電繊維」などがあります。 |
| 出典: WILEY-VCH(ISBN: 978-3-527-34534-2) | ||
| 2019 日本語 |
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自動車熱マネジメント・空調技術 5月30日にサイエンス&テクノロジー(株)から出版されました。熱電排熱発電やペルチェ素子による熱リサイクルの記載があります。 |
| 出典: サイエンス&テクノロジー | ||
| 2019 日本語 |
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カーボンナノチューブの表面処理・分散技術と複合化事例 12月27日に技術情報協会から出版されました。第6章にフレキシブル熱電変換材料の開発とフレキシブル熱電素子の開発があります。 |
| 出典: 技術情報協会 | ||
| 2019 英語 |
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カルコゲナイド 3Dから2Dそしてその先へ 11月に Elsevier Science から出版。第2章がカルコゲナイドの熱電応用で、ナノ構造工学、欠陥工学などを使ったZT向上について記載があります。また他の章では、熱電材料の熱電以外の性質(例えばトポロジカル絶縁体)についても書かれています。 |
| 出典: ELSEVIER, 楽天Kobo(アプリでどのPC、スマホでも可) | ||
| 2019 英語 |
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世界の熱電モジュール市場規模と2025年までの予測 世界の熱電モジュール市場は2017年5億2,430万米ドル(570億円)と評価され、2018年から2025年にかけて8.46%のCAGRで成長し2025年までに10億7000万米ドル(1164億円)になると予測されています。 |
| 出典: KENNTH RESEACH | ||
| 2019 英語 |
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'60~'70年代のNASAレポート NASAの古いレポートが購入できる様になりました。RTG記載レポートが沢山あります。 |
| 出典: アマゾンジャパン | ||
| 2019 英語 |
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エネルギーハーベスティングアプリケーション向け先進熱電材料 内容に有機材料、YBCO、PbTe、熱電発電、UV LED制御が含まれています。 |
| 出典: IntechOpen | ||
| 2019 英語 |
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2020-2030年の熱電エネルギーハーベスティングとセンシング 10月にIDTechExから出版。新材料、新しい製造方法から応用について記載。また35組織のプロフィールもあります。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2019 英語 |
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新しい熱電材料とデバイス設計構想 11月17日にSpringerから出版予定。SnSe,SnTe,SnSなどの材料と熱伝導低減のための粒界工学、熱電デバイスの新しい測定と分析および輻射熱回収のためのシミュレーションが含まれています。 |
| 出典: Springer, 楽天ブックス | ||
| 2019 英語 |
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有機熱電材料 10月12日にRoyal Society of Chemistryから発売予定。有機熱電材料の分子設計、物理的特性評価、性能最適化における重要な進歩をまとめ、熱伝導率を最小化してパワーファクターを最大化する効果的な道筋に焦点を当てています。 |
| 出典: Royal Society of Chemistry | ||
| 2019 日本語 |
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スマートテキスタイルの開発と応用 7月に発売されました。16章に「カーボンナノチューブ紡績糸を用いた布状熱電変換素子」があります。 |
| 出典: シーエムシー出版 | ||
| 2019 日本語 |
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サーマルマネジメント材料技術 7月30日にサイエンス&テクノロジ-から出版予定。低温排温水からの発電技術の紹介が記載してある。 |
| 出典: サイエンス&テクノロジ- | ||
| 2019 英語 |
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熱電薄膜 -材料とデバイス- 8月にSpringerから出版予定。まだ目次は公開されていませんが、酸化物、ハロゲン化物、ヨウ素酸塩、窒化物、ポリマーなどが含まれているそうです。 |
| 出典: Springer | ||
| 2019 日本語 |
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熱電発電技術と設計法-小型化・高効率化の実現- 4月に科学情報出版から出版された九州工業大学宮崎康次教授の著書。内容は熱電変換の基礎から発電モジュールの設計を含んでおり、著者の専門である熱工学という切口で記載されている。 |
| 出典: 科学情報出版, 楽天ブックスで購入 | ||
| 2019 英語 |
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ナノ材料合成:設計、製造および応用 6月にElsevierから出版予定。9章に「熱電ナノ材料、ナノコンポジットとデバイスの合成とプロセス」があります。 |
| 出典: amazon.co.jp, 参考:Google Books | ||
| 2019 日本語 |
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サーマルデバイス 55名の専門家による共著。サーマルマネイジメントの概念から個々の技術までを網羅している。 |
| 出典: (株)エヌ・ティー・エス, 楽天ブックスで購入 | ||
| 2019 英語 |
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IoTアプリケーションのためのエネルギーハーベスティングシステム:発電、ストレージ、および電力管理 2018年7月の出版予定だった本が2019年4月に出版されるそうです。本書では、エネルギーハーベスティングに必要な概念、既存の技術、および設計原理を、無期限かつ無限に動作するワイヤレスセンサノードおよびセンシングデバイスの作製に適用できるように検討しています。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2019 英語 |
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材料の放電プラズマ焼結 Springerから出版。熱電材料を含む放電プラズマ焼結材料の製造、特性評価および応用における最新の科学的進歩について詳しく説明しています。 |
| 出典: Springer | ||
| 2019 英語 |
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熱電材料のための結晶成長と材料プロセス 2019年2月にOpen Access BooksのMDPI Booksから出版。Crystalに掲載された熱電材料の結晶成長と材料プロセスを集めたものです。 |
| 出典: MDPI Books | ||
| 2019 英語 |
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酸化物熱電材料 2019年7月に Wiley-VCH から出版予定。3名の著名な材料科学者による共著。電子とフォノンの輸送の基礎、熱電モジュールのモデリングとその最適化、Bi2Te3系とスクッテルダイト系およびSi-Ge合金などの熱電材料の合成プロセス、構造、および特性のレビューです。さらにこの本は、熱電デバイスの構造およびそれらの用途についても説明しています。 |
| 出典: WILEY-VCH, 電子書籍を楽天ブックスで購入 | ||
| 2019 英語 |
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先端熱電材料(先端材料シリーズ) 2018年5月にWiley-Scrivenerから出版される予定でしたが、2019年4月にWILEY-VCHから出るみたいです。Advanced Materials Lettersの編集長を務めるDr. Ashutosh Tiwariが編集しているみたいですが。 |
| 出典: WILEY-VCH, 電子書籍を楽天ブックスで購入 | ||
| 2018 日本語 |
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セラミックヒストリー100選 エネルギー関連セラミックス 日本セラミックス協会が、協会誌セラミックスから選んだお勧め論文が紹介されています。 |
| 出典: 日本セラミックス協会 | ||
| 2018 英語 |
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電子および光デバイス用有機材料ハンドブック 第2部に「プラスチック熱電用有機半導体のドーピングとプロセッシング」があります。ドーピングとナノ構造の役割について議論し、有機半導体の熱電特性の最適化のための戦略があるそうです。 |
| 出典: ScienceDirect | ||
| 2018 英語 |
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エネルギーハーベスティング マイクロワットからメガワット 2019-2029年:︓予測、技術ロードマップ、市場のギャップ 7月に出版。第9章が熱電、焦電、海洋温度差発電です。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2018 日本語 |
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ALD(原子層堆積)によるエネルギー変換デバイス 2017年出版の「Atomic Layer Deposition in Energy Conversion Applications」の訳本です。第9章が熱電材料のための原子層堆積になっています。 |
| 出典: NTS INC. | ||
| 2018 英語 |
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熱電を現実に この本は現在の熱電研究を網羅しています。新しい熱電材料の研究、計算モデルの開発、適切なアセンブリの設計、熱設計の最適化などが含まれています。 |
| 出典: IntechOpen | ||
| 2018 日本語 |
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分子アーキテクトニクス 化学同人から12月に出版。単分子の電気伝導計測、単分子接合の熱電変換と熱伝導が含まれています。 |
| 出典: e-hon | ||
| 2018 英語 |
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高温MEMSセンサ用SiCの熱電的効果 この本は、熱抵抗効果、熱電効果、熱容量効果、および熱電子効果を含む、炭化ケイ素(SiC)の熱電効果の基礎について書いてあります。 |
| 出典: Springer | ||
| 2018 英語 |
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熱電材料の2018-2023年世界市場の分析と予測 :材料(テルル化ビスマス・テルル化鉛・シリコンゲルマニウム)と応用(ヘルスケア、自動車、産業、電気及び電子)にフォーカス 世界の熱電材料市場は、2018年から2023年の間に価格は8.49%、ボリュームは9.09%のCAGRで成長すると見込まれています。 |
| 出典: BIS Research | ||
| 2018 英語 |
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世界の熱電発電機市場-2024年に向けた技術、市場シェア、業界予測 2017~2024年に14.6%のCAGRで成長するそうです。昨年の予測より2%近く増えました。 |
| 出典: RESEARCH AND MARKETS | ||
| 2018 英語 |
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熱電デバイス用ナノ材料 熱電エネルギー変換ナノ材料の最新の研究、および関連する製造プロセスについての本です。 |
| 出典: Pan Stanford Publishing, 電子書籍を楽天ブックスで | ||
| 2018 英語 |
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熱電エネルギーハーベスティング2018-2028:アプリケーション,市場,プレイヤーズ 熱電エネルギーハーベスターの市場は2028年までに15億ドル(1,650億円)以上に達する。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2018 英語 |
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柔軟なエネルギー変換とストレージデバイス WILEY-VCHから10月に出版予定です。14章が柔軟な熱電材料と素子になっています。 |
| 出典: amazon.co.jp | ||
| 2018 英語 |
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熱電:基礎、材料選択、特性、および性能 Springerから9月に出版予定です。この本は、熱電素子の基本と現在の最先端技術を簡潔かつ包括的に紹介しています。 |
| 出典: Springer | ||
2018 日本語 |
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熱電変換技術の基礎と応用 ―クリーンなエネルギー社会を目指して―(普及版) 4月にお伝えしましたが、シーエムシー出版から6月11日に出ます。内容は11年に出版されたものと同じです。 |
| 出典: シーエムシー出版 | ||
| 2018 日本語 |
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熱利用技術の基礎と最新動向 ~ バイナリー発電を中心に ~ 熱電だけでなく一次エネルギーの約6割に相当する排熱の利用技術についての書。3.5に熱電素子の動向と課題がある。 |
| 出典: シーエムシー・リサーチ | ||
| 2018 英語 |
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世界のエネルギー・ハーベスティング・システム市場 ― 産業トレンドと2024年予測 世界のエネルギー・ハーベスティング・システム市場は2016年2億9420万米ドル(約310億円)で、2017年から2024年に10.64%年平均成長率で成長する。 |
| 出典: DATA BRIDGE | ||
| 2018 日本語 |
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2018 フレキシブル/有機/プリンテッドエレクトロニクスの将来展望 フレキシブル熱電変換シートが調査対象に含まれています。 |
| 出典: 富士キメラ総研 | ||
| 2018 英語 |
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ハイフリッドとフル熱電ソーラー・ハーベスティング(材料科学シリーズ) Springerから5月に出版され予定です。太陽電池と熱電発電機を組み合わせて太陽光発電の性能を向上させる戦略をレビューし、比較している。 |
| 出典: Springer | ||
| 2018 英語 |
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柔軟なウェアラブル・ヘルス・モニタリング・デバイス:材料から応用まで 2018年2月にWILEYから出版予定。著者は大阪府立大学の竹井准教授です。コンテンツテーブルに熱電発電機が含まれています。書名が変わるかも。 |
| 出典: WILEY | ||
| 2018 日本語 |
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製造現場・工場におけるIoTの利用と可能性 第2章第6節にエネルギー・ハーベスティングとIoTに関する記述があります。 |
| 出典: 情報機構 | ||
| 2017 日本語 |
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熱電変換発電 2012年12月以降の特許をまとめたものです。 |
| 出典: ネオテクノロジー | ||
| 2017 英語 |
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グラフェンと他の2次元材料の熱電変換と熱輸送 7月にElsevierから出版。グラフェンのα、σ、Zはもちろんデバイスの特性についても記載されている。 |
| 出典: Elsevier | ||
| 2017 英語 |
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エネルギー・ハーベスティング:オフグリッド マイクロワットからメガワット 2017~2027年 エネルギー・ハーベスティング変換器市場は2027年に70億ドル(約8000億円)を超えるそうです。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2017 英語 |
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熱電モジュール市場2023年世界予測- 段数(1段、多段)、種類(バルク、マイクロ、薄膜)、機能、提供、最終用途、地域別 Markets and Marketsから11月発売。熱電モジュール市場は、2016年の4億7,100万ドル(約528億円)から2023年には8億9,060万ドル(約997億円)へ成長すると予測され、予測期間中のCAGRは9.12%になります。 |
| 出典: Markets and Markets | ||
| 2017 日本語 |
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スピントロニクス入門 この本は2017年3月に出版されました。第8章にスピンゼーベック係数の説明があり、第5章にホイスラー合金の物性について記載があります。 |
| 出典: 内田老鶴圃 | ||
| 2017 英語 |
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自動車分野における10の予測 IDTechExから11月発売。IDTechExのアナリストが熱電、光電池、摩擦電気エネルギー・ハーベスティングの潜在的選択肢について議論している。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2017 日本語 |
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熱電材料の物質科学 内田老鶴圃から9月に出版。非専門家のための初等的教科書で、固体の輸送現象を初歩から記述している。 |
| 出典: 内田老鶴圃 | ||
| 2017 英語 |
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世界の自動車用熱管理システム市場2017-2021年 英)Technavioから8月に発売。Genthermなどによる廃熱管理システムの記載があります。 |
| 出典: Technavio | ||
| 2017 英語 |
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熱電発電機 - 世界市場の展望(2016-2022年) 4月にStratistics Market Research Consultingより出版。世界の熱電発電機市場は2016年に2億4,660万ドル(約270億円)を記録し、2016年から2022年にかけて14.4%のCAGRで成長し2022年には5億5181万ドル(約600億円)に達すると予測されています。 |
| 出典: Stratistics MRC | ||
| 2017 英語 |
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大型ハイブリッド・トラック用排熱発電機(ETEG)の設計 Noor Publishingから5月に出版。 クラス8(約15トン)ハイブリッドトラックマフラーで1.2kW発電する理論的、実践的方法に焦点を当てています。 |
| 出典: amazon.co.jp | ||
| 2017 英語 |
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熱電エネルギー・ハーベスティング 2018-2018年 8月にIDTechExより発売。 2028年に熱電エネルギー・ハーベスティング市場は15億ドル(約1600億円)以上になるそうです。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2017 英語 |
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電気活性スマートガラス・スマートウィンドウ 2018 - 2028年 IDTechExより出版。第4章に「熱電発電ウィンドウ」があります。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電発電機市場 2017-2021年 アメリカ大陸、アジア太平洋、ヨーロッパ及び中東及びアフリカに分けて市場予測を実施。2017-2021年まで年率12.95%で成長するそうです。 |
| 出典: ReportsnReports | ||
| 2017 日本語 |
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フレキシブル熱電変換材料の開発と応用 この本は、有機系材料のメカニズムからモジュール開発、材料特性評価、応用まで網羅している。 |
| 出典: シーエムシー出版、 普及版をRakutenブックスで見る | ||
| 2017 英語 |
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先進熱電材料:材料、接点、デバイス、システム 9月に出版予定。熱電変換における材料からシステムにおける最新技術をカバーしている。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2017 英語 |
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熱電エネルギー変換の物理 Iop Concise Physicsから4月に出版。19世紀のゼーベックとペルチェ効果の発見からナノ構造材料まで概説しています。Goldsmid教授が専門知識のない読者向けに書きました。 |
| 出典: Iop Concise Physics | ||
| 2017 英語 |
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世界の廃熱回収市場 2017-2021年 世界の廃熱回収市場は、2017-2021年の間に年率6.74%で成長する。 |
| 出典: Research and Markets | ||
| 2017 英語 |
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熱電エネルギー変換:基本概念とデバイスアプリケーション(高度マイクロとナノシステム) 熱電変換の最新技術とシステムについて記載。バルク、ナノ、有機材料、マイクロ/ナノ熱電発電機、ハイブリッド熱電発電など。 |
| 出典: WILEY-VCH | ||
| 2017 英語 |
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熱電発電機市場-2022年世界予測 ソース(廃熱回収、エネルギー・ハーベスティング、直接発電、コジェネ)、材料(ビスマス・テルル、鉛テルル)、 コンポーネント、エンド・ユーザー、温度、ワット数および地域別 熱電発電機市場は、2017年から2022年に14.20%のCAGRで、2017年の推定3億6850万ドル(約400億円)から2022年までに7億1580万ドル(約800億円)に成長すると予測されています。 |
| 出典: MARKETS AND MARKETS ,参考: Global Information, Inc. | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電エネルギー・ハーベスター市場調査レポート 業界動向、売上、需要、分析と2021年予測 中国のQY Researchから1月に発売。北米、欧州、中国、日本、韓国、台湾ごとに2011年から2021年の現状と展望があります。 |
| 出典: QY Research Group | ||
| 2017 英語 |
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ヨーロッパ、中東、アフリカ熱電モジュールマーケットレポート このレポートは、基本的な熱電モジュールの市場概要から始まります。この入門セクションでは、研究レポートに定義、分類、アプリケーションおよび業界連鎖構造の分析が含まれています。 |
| 出典: 360 Market Updates | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電変換機市場研究レポート 中国のQYResearch Groupが出版。各メーカーの生産、価格、収益(価値)および市場シェアがあるそうです。 |
| 出典: OpenPR | ||
| 2017 英語 |
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熱電発電機市場:2012-2016年の世界産業分析と2017-2027年機会評価 英国のFuture Market Insightsから7月発売予定。インドと中国は、熱電発電機市場の成長を牽引する自動車需要の増加により、大幅な成長が見込まれている。 |
| 出典: Future Market Insights | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電発電機市場調査レポート 2022年予測 インドのMarket Research Futureから12月発売。熱電発電機市場は2021年まで年率約14%成長が見込まれている。この報告書では2022年までのソース別、地域別米、材料別などの市場予測をしている。 |
| 出典: Market Research Future | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電クーラーモジュール市場調査レポート2017年 中国のQY Researchから4月発売。米、中国、欧州、日本、韓国、台湾ごとに2012年から2022年の分析と予測を行っている。他の2021年予測のレポートと重複あり。 |
| 出典: WISE GUY REPORTS | ||
| 2017 英語 |
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世界の放射性同位体熱電発電産業2017年市場調査レポート AskLinker Researchが3月に出版。米国、ドイツ、日本、中国などを含んでおり、熱電発電機新プロジェクトのSWOT分析、投資実現可能性分析、投資収益分析が紹介されている。 |
| 出典: Markrt biz | ||
| 2017 英語 |
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熱電材料用多元系シリサイド:相安定性、合成、と素子作製 著者はフランスのUniversity of Montpellierの名誉教授で、バルクや薄膜、ナノ材料の相安定を研究してきた先生の様です。 |
| 出典: Springer | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電材料販売市場2017年 業界動向と2022年予測 中国のQY Researchから3月発売。米、中国、欧州、日本、東南アジア、インドごとに分析と予測を行っている。 |
| 出典: Orbis RESEARCH | ||
| 2017 英語 |
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エネルギー・ハーベスティング・マーケット 世界の産業分析、規模、シェア、成長トレンド、2016年から2023年予測 光、、熱電、、電磁、、振動、、流体エネルギーハーベスティングを含んでいるいるそうです。 |
| 出典: Transparency Market Research | ||
| 2017 英語 |
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世界のラジオアイソトープ熱電発電装置(RTG)市場2017年産業研究レポート QY Researchによる2017年2月発行のレポート。 II-VI Marlowなど9社を網羅している。 |
| 出典: Market biz | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電温度コントローラー販売市場レポート 2017年 このレポートは、特に米国、中国、ヨーロッパ、日本の世界の熱電温度コントローの販売についてトッププレイヤーに焦点を当てている。 |
| 出典: Market Reports | ||
| 2017 英語 |
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エネルギー持続可能性のためのナノテクノロジー PARTⅢに現在の研究が、PARTⅣに半導体ナノワイヤーの熱電に関する記載あり。 |
| 出典: Wiley | ||
| 2017 英語 |
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世界の熱電冷却(TEC)モジュールの市場動向と2021年予測 このレポートは、北米、欧州、中国、日本、韓国、台湾の世界の熱電冷却(TEC)モジュールを調査し、各メーカーの生産、価格、収益、市場シェアを中心に世界のトップメーカーに焦点を当てます。 |
| 出典: Orbis RESEARCH | ||
| 2016 英語 |
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世界の保護管入り熱電対市場2016年産業調査レポート 中国のQY Researchから12月発売。北米、中国、欧州、日本、インド、他ごとに分析を行っている。また、2021までの収益予測もある。 |
| 出典: Markrt biz | ||
| 2016 英語 |
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電気自動車のエネルギーハーベスティング/再生2017-2037年 IDTechExが2016年10月発行。エネルギーハーベスティングの今と将来の応用について示されている。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2016 英語 |
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熱電発電機の市場 -世界産業分析、大きさ、シェア、成長性、2015-2022年動向と予測 自動車への搭載が成長市場と考えられている。 |
| 出典: Transparency Market Research | ||
| 2016 英語 |
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世界の熱電エネルギー・ハーベスティング素子市場2017年 業界動向、売上高、供給量、需要、分析および2021年予測 QYResearch Groupが2016年10月発行。市場として、米国、中国、ヨーロッパ、日本とインド、東南アジアが含まれている。 |
| 出典: QY Research Group | ||
| 2016 英語 |
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世界の熱電エネルギーハーベスター市場2016年- 2021年までの生産、販売、需要、分析および予測 2016年7月に発売。このレポートは、顧客に、アプリケーション、エンドユーザー、および世界中の地理的横断研究に基づいて、市場の洞察と複数の市場セグメントの詳細な分析を提供しています。 |
| 出典: MRS Research Group | ||
| 2016 英語 |
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アジア太平洋ラジオアイソトープ熱電発電機市場調査レポート2016-2020年 主要国(中国、インド、日本、韓国)に焦点を当てた専門的かつ詳細な調査レポートです。 |
| 出典: GosReports | ||
| 2016 英語 |
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発電用熱電変換 - 技術動向を見る![]() IN TECHのOpen Access Bookです。各種材料から、材料とデバイスの測定、発電機気の設計までそれぞれの専門家が記載している。 |
| 出典: IN TECH | ||
| 2016 英語 |
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ソースとアプリケーションによる熱電発電機市場 2015-2021年 このレポートによると、世界の熱電発電機市場は2015年に約2億7,930万米ドルと評価され、2016年から2021年にかけて13.8%を若干上回るCAGRで2021年末までに6億1,000万米ドルの売上額を上げる予定。 |
| 出典: Zion Market Reserch | ||
| 2016 英語 |
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世界の熱電素子市場研究レポート2016年 QYリサーチのレポートです。北米、欧州、中国、日本、東南アジア、インドを中心としたグローバル市場における熱電デバイスの研究について、世界市場のトップメーカーに焦点を当てています。 |
| 出典: WISE GUY REPORTS | ||
| 2016 英語 |
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世界の熱電発電機市場研究レポート2016年 QYリサーチのレポートです。北米、ヨーロッパ、中国、日本、東南アジア、インドのの熱電発電機について、世界的なマーケティングのトップメイカーに焦点を当てています。 |
| 出典: WISE GUY REPORTS | ||
| 2016 英語 |
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半導体クーラー・マーケット- 世界産業分析、規模、シェア、成長、2016~2024年トレンドと予測 Transparency Market Researchのレポートです。半導体クーラーの市場は、電子機器の世界的な需要の増加を主な理由として、非常に速いペースで成長しているそうです。 |
| 出典: Transparency Market Research | ||
| 2016 英語 |
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熱電変換の材料の側面 いろいろな熱電変換材料についてそれそれの専門家が執筆しました。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2016 英語 |
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熱電材料とデバイス 内容はジンテル、カルコゲナイト、酸化物材料、電着などの製造方法、高スループットの熱電測定技術、エネルギー回収システムなどです。 |
| 出典: ROYAL SOCIETY OF CHEMISTRY | ||
| 2016 英語 |
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ヘビー・ドープされた量子構造における磁気熱傳能 内容はジンテル、カルコゲナイト、酸化物材料、電着などの製造方法、高スループットの熱電測定技術、エネルギー回収システムなどです。 |
| 出典: amazon.com | ||
| 2016 英語 |
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熱電:材料と設計 Western Michigan UniversityのHoSung Lee教授が執筆。彼は機械航空工学科の教授であるが、クーラーや発電機が4割、材料・物性に関するページが6割のボリュームで書かれている。この本は熱電の基本原理のための包括的なガイドです。 |
| 出典: WILEY | ||
| 2016 英語 |
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エネルギー・ハーベスティング:分散型マイクロワットからメガワット2017-2027年 このレポートはエネルギー・ハーベスティングの技術と応用における勝者と敗者を予想している。 |
| 出典: IDTechEx | ||
| 2016 英語 |
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熱電環境発電2016-2026:熱電発電向け技術、素子および応用 これはIDTechExのレポートです。熱電発電市場は2014年の$40m(42億円)から成長し、2024年には$950m(約1000億円)になると予想される。 |
| 出典: ReportLinker | ||
| 2016 英語 |
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熱電特性の理論研究:ナノ構造系の性能効率 ナノ構造体全体の電子伝導プロセスの熱電特性と電子的拡張理論的研究について書かれている。 |
| 出典: amazon.co.jp | ||
| 2016 英語 |
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革新的な熱電材料:ポリマー、ナノ構造およびコンポジット熱電変換 各材料の専門家がそれぞれの章を執筆しています。 |
| 出典: amazon.co.jp | ||
| 2016 英語 |
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熱電素子のモデリングと連続体理路 熱力学と熱電デバイスの設計における最新の研究成果が記載されている。 |
| 出典: WILEY | ||
| 2016 英語 |
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熱電モジュールマーケット2015-2023年動向と予測 Transparency Market Researchによると、2014年の熱電モジュール世界市場はUS$364.1MN(約411億円)、2015から2023年まで9.5%/年成長でUS$829.5(約937億円)になる。 |
| 出典: Transparency Market Research | ||
| 2015 日本語 |
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エネルギーハーベスティングの設計と応用展開 熱電を含むエネルギーハーベスティングの市場から、有機系、シリコン系の材料、回路まで網羅している。 |
| 出典: シーエムシー出版 | ||
| 2015 英語 |
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世界の熱電発電機市場レポート-業界分析、規模、シェア、成長、トレンドと予測、2014-2021年 Market Research Engineによるレポートです。熱電発電機市場は2021年までに世界で720億ドルを超えるそうです。 |
| 出典: Market Research Engine | ||
| 2015 英語 |
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合金と金属間化合物:モデリングからエンジニアリングまで 2015年4月に出版。専門家によるHarf-HeuslerとSkutteruditeの記載あり。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2015 日本語 |
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熱電 物質材料研究機構(NIMS)調査室レポート「熱電」。熱電の現状と将来課題から市場、研究まで網羅されています。 |
| 出典: 物質・材料研究機構 | ||
| 2015 英語 |
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グラフェン:基礎、デバイスと応用 Pan Stanfordから6月に出版。9章が「グラフェン熱電ナノクーラーと電気コジェネレーター」です。 |
| 出典: Pan Stanford | ||
| 2015 英語 |
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Bi2Te3熱電ナノ材料 WILEYから4月に出版。主に薄膜についての記載が多い様です。 |
| 出典: WILEY | ||
| 2015 英語 |
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熱電の基礎 OXFORD UNIVERSITY PRESSより3月29日発売。 Herbert Callenの熱電の概念フレームや実験的調査を収録。 |
| 出典: OXFORD UNIVERSITY PRESS | ||
| 2015 英語 |
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クリーンエネルギーのための先端材料 CRC Pressより4月8日に出版。熱電材料も概要が記載されている。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2015 日本語 |
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熱電材料:応用と進展 まだ目次は公開されていませんが、熱電効果の基礎からナノスケールにおける最近の進歩まで記載されているそうです。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2015 英語 |
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エネルギー・ハーベスティング電源とアプリケーション・ハンドブック このハンドブックは、エネルギーハーベスティングの基本と原理を説明し、エネルギーハーベスティング電源の設計の背景と理論について説明しています。 |
| 出典: Pan Stanford Publishing | ||
| 2014 日本語 |
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エネルギーハーベスティング 日刊工業新聞社より出版。 エネルギーハーベスティングとはからその応用まで、高校生にもわかるレベルで広く取り上げられている。 |
| 出典: 日刊工業新聞社 | ||
| 2014 英語 |
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半導体ナノワーヤー:次世代エレクトロニクスから持続可能なエネルギーへ Royal Society of Chemistryから2014年12月出版。9章に熱電のイントロダクションやナノワイヤーの熱電性能向上のための電子工学などの記載がある。 |
| 出典: Royal Society of Chemistry | ||
| 2014 英語 |
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熱電変換の現代理論 Oxford University Pressから7月に出版。古典的な熱力学から現代的量子場の取扱いへ、熱電変換の理論的基礎をまとめた本だそうです。 |
| 出典: Oxford University Press | ||
| 2014 日本語 |
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熱電変換材料 実用・活用を目指した設計と開発 (株)情報機構より12月末に出版予定。排熱利用・環境発電・フレキシブルデバイスについて熱電材料有効利用のための最新技術を集成。 |
| 出典: 情報機構 | ||
| 2014 日本語 |
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未利用熱エネルギー活用の新開発と【採算性を重視した】熱省エネ新素材・新製品設計/採用のポイント 第1部第1章に熱電材料の特性と技術課題、熱電素子について記載がされている。 定価:95,000円(税抜) |
| 出典: 技術情報協会 | ||
| 2014 日本語 |
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フレキシブル電子デバイス 開発現状とマーケット展望 500ページに及ぶマーケティングレポートで、富士フィルムや産総研などのフレキシブル発電デバイスの内容が含まれている様です。 |
| 出典: ネットブレイン | ||
| 2014 日本語 |
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熱電変換・排熱発電技術の現状と自動車への応用 セミナーの資料集の販売です。海外の研究開発動向とマグネシウム・シリサイドの研究・開発も書いてあります。 |
| 出典: Electronic Journal | ||
| 2014 英語 |
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金属の熱起電力 1976年出版の復刻版。Seebeck,Peltier,Tomson 効果、測定技術、Phonon Dragや圧力、磁場効果などを取り上げている。 |
| 出典: Springer | ||
| 2014 日本語 |
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スピン流とトポロジカル絶縁体 基本法則から読み解く物理学最前線シリーズの第1巻。スピンゼーベック効果を知りたい学生さんにお勧め。 |
| 出典: 共立出版 | ||
| 2014 日本語 |
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2015 熱電変換材料&デバイス技術大全 Electronic Journalから5月1日に発売予定。材料とデバイスについての動向と主要サプライヤーの製品を収録したCD-ROM。¥49,800 |
| 出典: Electronic Journal | ||
| 2014 日本語 |
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未利用工場排熱の有効活用技術と実用展開 排熱利用で求められる材料・応用システムと工場排熱利用に向けた熱電発電システムの開発と工業炉への導入事例を紹介。 |
| 出典: サイエンス&テクノロジー | ||
| 2013 英語 |
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熱電ナノ材料:材料の設計と応用 この本では、ナノスケールの材料設計(超格子構造化、原子ネットワーク構造化と特性制御、電子相関設計、低次元性、ナノ構造化など)を利用した方法論と概念を読者に提供しています。また物質因子(Thermoelectric Quality Factor B)に基づく材料設計にも言及している。 |
| 出典: Springer (ISBN:9783642375361) | ||
| 2013 英語 |
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熱パッケージングの百科事典:セット1第4巻 熱電マイクロ冷却器 260ページの全部が熱電モジュールです。 |
| 出典: World Scientific Pub | ||
| 2013 日本語 |
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DIRASS REPORT 熱電変換技術 三菱化学テクノリサーチから2013年12月に発行。 本レポートは、日本国の方針、大学等公的研究機関並びに企業の研究開発、商品化動向など、研究開発の状況と実用化の状況について記述している。 |
| 出典: EnplaNet.com | ||
| 2013 英語 |
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ナノスケールの熱電 Springerから10月31日に出版予定。編集レビューによると、ナノスケール材料の原理からアプリケーションまで、複数の執筆者が書いたものを編集した講義ノートの様です。 |
| 出典: Springer | ||
| 2013 英語 |
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世界の環境発電市場分析と予測 米調査会社のナビガントリサーチ(旧バイクリサーチ)から9月に出版。75ページでUS$4,200です。Micropelt, Nextreme Thermal Solutionsなどに関する情報や、環境発電市場の2020年までの用途、技術、世界地域、各セグメント毎の世界の市場予測を掲載。 |
| 出典: Data Resources | ||
| 2013 日本語 |
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スピンゼーベック熱電素子 2007.1.1~2013.6.20のスピンゼーベック効果を利用する熱電変換技術の国内特許調査をまとめたものです。\29,800 |
| 出典: ネオテクノロジー | ||
| 2013 日本語 |
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多様な熱源に対応する熱電発電システム技術 S&T出版から7月19日に出版予定。多様な熱源として自動車、産業廃熱、太陽熱を利用した発電システムなどについて記載。\63,000のところ7月18日まで割引中。 |
| 出典: S&T出版 | ||
| 2013 日本語 |
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サーマルマネジメント―余熱・排熱の制御と有効活用 エヌ・ティー・エスより出版。熱のエネルギー利用技術として熱電が取り上げられており、KELKの八馬さん、産業技術総合研究所の山本さん、物質材料研究機構の森さん、茨城大学の鵜殿先生、 東北大学の齊藤先生などが執筆しています。 |
| 出典: NTS | ||
| 2021 日本語 |
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環境発電ハンドブック 熱電を含む環境発電の基礎から応用例まで周辺技術も含めて解説した一冊。 |
| SOURCE: NTS INC. (978-4-86469-047-8) | ||
| 2012 日本語 |
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注目スマートマテリアルの最新市場動向 2013 熱電材料を含む5材料の市場レポートです。(株)シード・プランニングから\102,600で2012年12月3日発刊。 |
| 出典: シード・プランニング | ||
| 2012 英語 |
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熱電変換自動車へⅡ 2012年に欧州で出版された英語の本です。多数の著者の21件の論文らしきものをまとめたもので、フランスのRENOTERプロジェクトのまとめもあります。 |
| 出典: lehmanns media | ||
| 2012 日本語 |
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分散型エネルギー入門 BULUE BACKSからホットな本が5月20日に出版されました。分散型エネルギーとはから始まり、各種発電システムについて解説されています。第9章に熱電発電システムが取り上げられ、性能指数から応用例として確か東芝さんの温泉発電機まで載っていたと思います。10ページ程で簡潔にまとめられています。 |
| 出典: 講談社 | ||
| 2012 英語 |
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熱電変換とそのエネルギー・ハーベスティング Rowe先生が監修した本、材料とモジュールに分かれており、Goldsmidを筆頭にそうそうたる面々により執筆されている。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2012 日本語 |
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熱電材料と製造プロセス技術 サイエンス&テクノロジーより2012年6月28日発刊されました。第1章熱電変換の基礎から始まり、第2章では個々の材料の作製方法、第3章ではナノ構造材料を取上げています。28名の共著。 |
| 出典: S&T出版 | ||
| 2012 英語 |
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熱電発電 Nova Science Pub Incより1月30日出版予定。目次がまだ公開されていないため詳細は不明ですが、発電システムと材料についての最近の研究を紹介している様です。システムでは熱電発電機の信頼性と可能性評価、有機燃料熱電発電など、材料では量子ドット光電材料や金属錯体の熱起電力などです。 |
| 出典: Nova Science Pub Inc. | ||
| 2011 日本語 |
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エネルギー・ハーベスティング技術の最新研究状況と市場展望 2011年9月16日富士キメラ総研より発刊です。Ⅰ)技術・市場の将来展望とⅡ)技術の最新研究状況の2部構成から成っており、1)エネルギー・ハーベスティング・デバイスおよびモジュールメーカー、2)部材メーカー、3)関連業界団体について調査をしたそうです。熱電は34ページのボリュームでゼーベック効果・ネルンスト効果・熱イオン発電の技術・研究状況について記載されている様です。マルチクライアントレポートなので¥157,500とお安くなっています。 |
| 出典: 富士キメラ総研 | ||
| 2011 英語 |
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包括的な半導体科学と技術、6巻セット Elsevirから2011年3月に出版。6巻セットの半導体全書みたいなものですが、1巻326~358ページに寺崎先生が書かれた 1.09 - Thermal Conductivity and Thermoelectric Power of Semiconductorsがあります。前半は熱伝導度についての教科書的な記述がありますが、TAGSやSkutteruditeなど熱電材料の熱伝導度についても記述されています。後半はペルチェ効果とゼーベック効果の説明的なものもありますが、酸化物熱電材料やクラスレート、超格子も取上げられており、これまでのいろいろな知見がグラフを用いてまとめられている構成になっております。 |
| 出典: Elsevir | ||
| 2011 英語 |
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グラフェン:合成と応用 CRC Pressから10月11日に出版されました。ナノ材料とその応用シリーズの中の1冊です。目次を見ると11章313~348ページが「グラフェンの熱と熱電特性」となっています。中を見ると殆どが熱伝導に関する記述が多い様ですが、一様熱起電力に関する記述もあり、300Kで80μV/Kぐらいだそうです。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2011 日本語 |
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熱電変換技術の基礎と応用 ―クリーンなエネルギー社会を目指して― シーエムシー出版から11月出版されました。基礎的なレクチャーから材料、モジュール、システムなど多様な話題について取上げられており、将来像まで記載されています。監修が日本熱電学会ということもあり、学会会員は特別価格で購入出来るそうです。 |
| 出典: シーエムシー出版 | ||
| 2011 日本語 |
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エネルギー・ハーベスティング (米)調査会社のPike Researchから11月に発刊されました。Energy Harvesting対応機器の出荷台数は、2015年に2億3,500万台になるそうです。そして熱電は総収益の12%と予測をしています。その他(独)Micropelt、(米)Nextreme、(米)Malowなど熱電メーカーについての調査や、共通の無線仕様などについても記載されています。Global Information, Inc.から購入できます。 |
| 出典: Global Information, Inc | ||
| 2011 日本語 |
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2011年「エネルギーハーベスティング」に関する今後5カ年(2012年度~2016年度)の対象セグメント(エリア・場所以外)別の普及シナリオ予測 株式会社クロス・マーケティングより特別企画調査ということで、上記レポートが出ています。価格が高いので購入していませんが、一次電池の代替を前提に安心・安全分野、一般家庭分野などの分野別に集計&分析をしている様です。熱電変換について記載があるかどうか不明です。 |
| 出典: クロス・マーケティング | ||
| 2011 日本語 |
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2011年「エネルギーハーベスティング」に関する今後5カ年(2012年度~2016年度)の対象セグメント(エリア・場所以外)別の普及シナリオ予測 株式会社クロス・マーケティングより特別企画調査ということで、上記レポートが出ています。価格が高いので購入していませんが、一次電池の代替を前提に安心・安全分野、一般家庭分野などの分野別に集計&分析をしている様です。熱電変換について記載があるかどうか不明です。 |
| 出典: クロス・マーケティング | ||
| 2011 英語 |
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熱伝達の基本 Cambridge University Press より「Essentials of Heat Transfer」が2011年8月1日に出版されました。目次を読むと熱伝導の基礎から熱エネルギー変換の原理、輻射熱まで含んでいるため、熱電モジュール設計にも役立ちそうな内容が盛り沢山です。特に96ページぐらいからSeebeck効果、Tomson効果、Peltier効果について図で説明されています。 |
参考:
A free online file
,出典:Cambridge University Press |
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| 2011 英語 |
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Zintl相:原理と最近の開発 Zintl Phasesに特科した本で、Clathlateなどの熱電特性も記載。※ジントル相:アルカリまたはアルカリ土類金属(A)と13から16族の典型元素(B)との化合物。B原子が共有結合でクラスター、層状、網目状構造を形成する際にオクテット則から不足する電子をA原子から補っている。 |
| 出典: Springer | ||
| 2011 日本語 |
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機能材料としてのホイスラー合金 内田老鶴圃から多分今月出版されたと思います。まだAmazon.co.jpにもありませんでした。というわけで目次からの情報しかありませんが、第10章に東芝の桜田さんが執筆したフルホイスラーとハーフホイスラーの熱電特性の記述があるそうです。 |
| 出典: 内田老鶴圃 | ||
| 2011 日本語 |
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2011年「エネルギーハーベスティング」ビジネス実態総調査 Survey Reportによると株式会社 ESP総研が調査したレポートが2011年3月に発売されたそうでう。KELKさんやシチズン時計さんにヒアリングを行ったみたいです。 |
| 出典: Survey Report | ||
| 2011 日本語 |
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グリーン半導体技術の最新動向と新ビジネス2011 シンクタンクのimpress R&Dからグリーン半導体技術の最新動向と新ビジネス2011「太陽電池/LEDテレビから電気自動車までの新戦略を解明」が4月1日に発売されました。「スマートグリッドシリーズ」の第5弾ということですが、第6章がエネルギーハーベスティング(環境発電技術)となっており、ゼーベック発電素子やEnOcean、環境発電用半導体について書いてあります。CD版(\89,250)CD+冊子(\99,750) |
| 出典: インプレス総合研究所 | ||
| 2011 英語 |
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半導体と金属:金属の電子理論 Wilsonが書いた半導体の入門書が再版されました。6章にホール効果、熱伝導、熱電効果の記載があります。薄いけど基本式が詰まっています。 |
| 出典: Cambridge University Press | ||
| 2011 日本語 |
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2011年版 振動・熱電発電デバイス市場の現状と将来展望 本調査レポートは振動・熱電それぞれで実用化が進みつつあるアプリケーションを中心に取り上げ、デバイス市場の現状と~2015年展望を明らかにいたしました。 |
| 出典: 矢野経済研究所 | ||
| 2011 英語 |
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熱赤外線センサー:理論、最適化と実践 主な内容は書名の通り赤外線熱センサーの理論と計測に関するものですが、目次を見ると熱電式放射センサーについての記述が10ページ程あります。よくある原理とセンサー設計の式が書いてありますが、シリコンのゼーベック係数と抵抗率のグラフは以外に知られていないかも。 |
| 出典: Wiley | ||
| 2010 英語 |
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持続可能な発展のための先進的な材料:セラミック工学と科学論文集 今年の1月に開催されたThe 34th International Conference on Advanced Ceramics and Composites (ICACC),のProceedingsの一部で、Poruus SiCやSkutteruditesの論文が載っています。 |
| 出典: Wiley | ||
| 2010 英語 |
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複雑な金属合金:基礎と応用 主にZintel, Skutterudites, Clathrates,β-Zn4Sb3について記載されています。366頁のN型グラフBi2-xSbxTe3,Bi2(Sb,Te)3は間違えと思われますので、ご注意ください。 |
| 出典: Wiley | ||
| 2010 日本語 |
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エネルギーハーベスティング技術の最新動向 第4章に九州大学の大瀧先生が「n型酸化物熱電変換素子」として執筆されております。また、SrTiO3系やZnO系などについても記載があります。 |
| 出典: シーエムシー出版 | ||
| 2010 英語 |
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自律システムのためのエネルギーハーベスティング 熱電だけではなく太陽電池などの環境電池を含んでおり、環境電池のセンサーへの応用を対象として書かれています。第5章(135-158ページ)が熱電で、熱電効果の説明からモジュールの出力、効率、最適化について式を用いて説明しています。また、熱交換器についても説明がされており、システム設計に役に立つ内容となっております。 |
| 出典: Artech House Publishers | ||
| 2010 英語 |
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電子パッケージの熱管理のための先端材料 11章が熱電材料による冷却で、将来の熱電材料のトレンドについての記載がある様です。こう御期待。 |
| 出典: Springer | ||
| 2010 英語 |
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機能性酸化物 非中心対象性無機酸化物やリチウムイオン伝導酸化物なども記載されていますが、第4章が酸化物熱電材料になっており4.2に熱電発電器の最適化、4.3に酸化物熱電材料があります。 |
| 出典: Wiley | ||
| 2010 英語 |
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ホウ素リッチ固体 ボロンカーバイトなどの熱電特性について記載があります。 |
| 出典: amazon.co.jp | ||
| 2010 英語 |
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熱設計: ヒートシンク、熱電、ヒートパイプ、小型熱交換器および太陽電池 100~175ページがThermoelectricsで、技術計算ソフトのMathCADを持っていることを前提に書かれている部分も所々ありますが、コンタクト熱抵抗と電気抵抗を考慮した式になっており、実際に設計に使える本ではないでしょうか。 |
| 出典: Wiley | ||
| 2010 英語 |
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ワイヤレスセンサとセンサネットワークの進歩 221ページからの「Thermal Energy Hervesting for Wireless Sensor Nodes with Case Studies]で熱電発電の基礎から熱源、熱電発電の発電量の実験結果などについて記載されています。 |
| 出典: Springer | ||
| 2010 英語 |
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ナノ構造材料における熱電力 これは、強磁場(TPSM)下のナノ構造材料の熱電力のみを調査した最初の研究論文です。 |
| 出典: Springer | ||
| 2009 独語 |
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熱電機:自動車産業のチャンス 航空宇宙産業から自動車産業への技術移転をはじめ、EUのHeatReCarプロジェクトにも言及している。 |
| 出典: EXPERT-VERLAG | ||
| 2009 英語 |
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半導体熱電発電機 歴史的背景から始まり、ゼーベック係数などの基本特性の説明、熱電変換器の技術など教科書的な内容に加え、文献や特許研究が含まれています。 |
| 出典: Scientific.Net | ||
| 2009 英語 |
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熱電入門 1821年のSeebeckによる熱電効果の発見から始まり、三大熱電効果、モジュール、測定方法、などを数式を用いて解説しており教科書として適当である。超格子などのナノ構造材料や熱電子発電にも言及している点は「Electric Refrigeration」と大きく異なる点である。 |
| 出典: Springer | ||
| 2009 英語 |
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熱電材料の特性と応用:熱電デバイス用新材料の探索 2008年に開催されたWorkshopのProceedingsです。 |
| 出典: Springer | ||
| 2009 日本語 |
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熱電学総論 基礎から市場動向までを含み、これ1冊で材料からシステムの高性能化の現状が把握できる。 |
| 出典: S&T出版 | ||
| 2009 英語 |
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エネルギー・ハーベスティング技術 第3章(p.325~)に熱電の発電モジュールの設計(出力、効率、熱抵抗)についての記載があります。水冷式薄膜モジュールでは太陽電池の0.01W/cm2をはるかに超える100W/cm2もの出力が得られるそうです。当たり前ですが。 |
| 出典: Springer | ||
| 2006 英語 |
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熱電:原理入門 1962年Dover Publicationsから出版されたものの復刻版です。槇書店から訳本「熱電気現象入門」が1964年に出版されています。 |
| 出典: Dover Publications | ||
| 2006 英語 |
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熱電ハンドブック マクロからナノ CRC Taylor & Francisより出版。2冊目のCRCハンドブック。約100名が59章について記載、基礎的な熱電効果から応用製品、各種バルク材料からナノ材料まで幅広く網羅している。熱電関係書では比較的材料について書かれているものが多いが、今回のCRCハンドブックでもモジュール、応用製品に5cmもあるぶ厚い本の30%程が割かれている。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 2005 日本語 |
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ナノコンポジットマテリアル 第Ⅱ編 第5章に大瀧倫卓先生が執筆したナノ熱電材料があります。 |
| 出典: フロンティア出版 | ||
| 2005 日本語 |
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熱電変換-基礎と応用- 久しぶりに出ました。まさに熱電の教科書。熱電現象の基礎的な説明からBi2Te3などの具体的の材料、測定技術、モジュール技術、そして将来的応用までがこの1冊にまとめられていて、熱電をこれから学ぶ大学生や企業研究者の入門書としては最適でしょう。副題が「基礎と応用」になっていますが、製品について20ページ程しか書かれておらず、ここでの応用はモジュール技術が主になっている。残念ながら第1版は完売です。 |
| 出典: 裳華房 | ||
| 2005 日本語 |
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熱電変換材料 総論、各論、結びからなる30名の共書。総論では熱電変換の原理からモジュール、システム、測定について80ページのボリュームで概要が述べられている。学生や熱電初心者であれば十分な内容であろう。各論では各執筆者の研究している材料、工法または応用開発について研究コンセプトからその内容、将来性をそれぞれ5~10ページ程度で述べられている。現在開発されている材料についてサーベイするのに役立つ。結びでは熱電の必要性とその性能向上にはセラミックスが一番?という結論でまとめられている。裳華房の「熱電変換」と比較すると、「熱電変換」が教科書的であり、「熱電変換材料」がレビュー的である。 |
| 出典: 日刊工業新聞 | ||
| 2004 日本語 |
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応用物理の最前線 講談社ブルーバックス「応用物理の最前線」の中に、「第7章廃熱から電気を作る環境にやさしいセラミックス」があります。に熱電変換が絵と文字で素人に分かり易く説明されています。著者は早稲田大学工学部応用物理学科となっておりますが、章の後半が酸化物熱電材料について記載されているので、この章は寺崎一郎先生(現在名古屋大学)が執筆されたのではないでしょうか。 |
| 出典: 講談社 | ||
| 2004 独語 |
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シリコン半導体におけるマイクロ熱電変換器の特性と開発 ドイツ語で「Entwicklung und Charakterisierung mikrostrukturierter thermoelektrischer Generatoren in Silizium-Halbleitertechnologie」ですが、多分「シリコン半導体におけるマイクロ熱電変換器の特性と開発」の様な訳になると思います。ポリシリコンとポリシリコンゲルマのマイクロモジュールに関する本のようです。 |
| 出典: Shaker Verlag | ||
| 2004 日本語 |
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熱電変換システム技術総覧 企業の技術者向きで、モジュールや応用製品についての記述が充実している。特に自動車の排熱発電については、3人の筆者が実際に作製したスタックについて解説している。 |
| 出典: リアライズ理工センター | ||
| 2001 日本語 |
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熱電変換工学 ―基礎と応用― リアライズ理工センターより出版。\63,000と高価であるが、A4サイズ543ページで原理、測定方法、個々の材料特性、応用製品など幅広く網羅している。最近の酸化物系などは載っていないが、持っていると便利である。 |
| 出典: リアライズ理工センター | ||
| 2001 英語 |
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熱電 基本原理と新材料の開発 Nolas, Sharp, Goldsmidの共著。原理から測定方法、個々の材料特性について記述されている。多くの部分は、絶版になったElectric Refrigerationと同じで、フィルドスクテルダイト、クラスレート、低次元材料などが追加された感じ。Electric Refrigerationを持っておられない方にお薦めの1冊。 |
| 出典: Springer | ||
| 1998 日本語 |
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熱電変換システム設計のための解析 熱電変換システムとあるが主にペルチェシステム・モジュールの設計について解説しており、モジュールの設計者や開発担当者であれば一読したい一冊。設計のための解析であるため、経験者であれば有用であるが、題名が設計のための解析である様に、この本を読んだだけでは残念ながら設計は出来ない。 |
| 出典: 森北出版 | ||
| 1995 英語 |
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熱電変換のCRCハンドブック 61名の共著。イントロは教科書的で歴史、原理などが述べられているが、あとは論文を分類し載せたもの。ただ、A Phonon Glass and an Electron single Crystal (PGPC)という言葉が最初に書かれたのはこの本が最初!?。あと、応用例について写真入りで紹介されているので、熱電に関する講演をする方には、お薦めの1冊。 |
| 出典: CRC Press | ||
| 1988 日本語 |
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熱電半導体とその応用 1998年に出版された和書のバイブル。熱電現象、性能指数、測定、応用例まで1冊にまとめられている。西田先生によると、参考文献の豊富さもこの本の特徴ということである。 |
| 出典: 紀伊國屋 | ||
| 1986 英語 |
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電気冷却 初版は Pion Ltd.より出版。熱電のバイブルはこれしかないでしょう。フォノンとキャリアの伝導機構の理論から実際の材料特性、性能測定技術、モジュール設計までを網羅、応用商品がないけど、そんなもの不要な学生さんに是非呼んで頂きたい1冊。絶版となっておりますが、2001年出版の「Thermoelectrics」の176ページまではほぼ同じ内容です。現在イーブックで復刻しました。 |
| 出典: Springer | ||
| 1983 英語 |
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最新の熱電 D.M. Rowe と C. M. Bhandari の共著。基礎から応用までを網羅した本で、数式を用いた説明が多い。絶版ですが複写サービスがどこかにあるのでは。 |
| 古書購入: BookFinder, 図書館:医療創生大学 | ||
| 1978 日本語 |
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金属物性論 N.F.MottとH.Jonesの「The theory of the properties of metals and alloys」の和訳。7章15節が熱伝導度と熱電気となっており、Mottのゼーベック係数の式が載っている。 |
| 出典: 内田老鶴圃 | ||
| 1973 日本語 |
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熱電気工学 啓学出版の本。ボルツマン輸送方程式からゼーベック効果を理解したい人にお勧め。261ページ中熱電対の話しが74ページあるのは、材料開発者には違和感があるかも。 |
| 出典: 国会図書館 | ||
| 1971 英語 |
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ケンビオン熱電ハンドブック フェローテックホールディングスの山村章会長とGordon S. Bird, Jr.氏との共著。残念ながら、日本国内の図書館には無いようです。 |
| 出典: Google ブックス | ||
| 1969 日本語 |
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応用物性論 熱電現象を理解するうえで必要な初歩的知識を習得するのにお薦めの1冊。初歩的といってもフェルミディラック統計なども解りやすく説明されている。1969年初版で今なお増版されている物性のベストセラーである。 |
| 出典: 朝倉書店 | ||
| 1965 日本語 |
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熱電発電・熱電冷却・太陽電池 日刊工業新聞社より出版。宿命のライバル熱電と太陽電池が1冊の本に。190ページ中123ページが熱電で、この頃は熱電の方が期待されていたのであろうか。内容をみると”熱電とは”から発電器、冷却器の設計方法まで書かれており、材料よりも製品にページがさかれている。今ある製品の多くはもうこの頃に試作されており、新しい製品のアイデアを考えるには良いかも。 |
| 出典: 国会図書館 | ||
| 1964 日本語 |
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電子物性工学 コロナ社から1999年に第34版が出ました。初版は1964年です。熱電を理解するために必要な知識を習得するのにベストな1冊。付録には熱起電力が導かれており”なっとく”。大学の3年から修士レベルの学力が必要。この分野が得意でなければ青木先生の「応用物性論」から読んで頂くことをお薦めします。 |
| 出典: コロナ社 | ||
| 1964 英語 |
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半導体の熱電特性:第1回と2回熱電学会論文集 Springer から2014年4月10日に再版されました。 |
| 出典: Springer | ||
| 1964 英語 |
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熱電冷却 Springerより復刻。これから熱電を勉強する人にはお勧めの1冊。基礎から材料作製と熱電特性測定、モジュール設計までこれ1冊にまとめられている。ただ、2001年出版の「Thermoelectrics Basic Prinsiples and New Materials Developments」と重複する内容が多いので、この本をお持ちの方にはお勧めできない。 |
| 出典: Springer | ||
| 1964 日本語 |
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半導体熱電気 日刊工業新聞社より出版。熱電半導体の原理を数式から理解したい人にお薦めの1冊。昔の本は式の展開まで丁寧に書いているのでウレシイ。 |
| 出典: 国会図書館 | ||
| 1964 日本語 |
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熱電装置ハンドブック オーム社より出版。ウェスチングハウス社の社内向けの資料の和訳の様な感じ。内容的にはシステムが設計できる様に、各種材料の特性(ゼーベック係数、電気伝導度、熱伝導度の他引っ張り強さなども)からヒートポンプの設計、熱交換器の設計例が多く載っており、データは古いけど材料屋さんがデモ用にシステムを設計する場合に役立つ1冊である。 |
| 出典: 国会図書館 | ||
| 1962 日本語 |
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サーモエレメント 1957年の「半導体とその応用」の2部「半導体熱電素子」と3部「熱電気冷却」に焦点を当て、更に詳しく書いた本。個別の材料や製品レベルまで掘り下げている。 |
| 出典: 国会図書館 | ||
| 1961 英語 |
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半導体の熱伝導 Pergamon Pressから出版されたJ.R. DrabbleとH.J. Goldsmidの共著。「半導体の熱伝導」というタイトルであるが第1章では金属、誘電体も含む歴史的研究を含み、第4章ではSeebeck係数にも言及している。Bi2Te3の測定結果もちらほら。 |
| 出典: CiNii | ||
| 1957 日本語 |
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半導体とその応用 1956年にA. F. Ioffeなどが書いた「半導体とその応用」、「半導体熱電素子」、「熱電気冷却」(熱電冷却)の訳本。熱電半導体における最初の完全な教科書。 |
| 出典: 国会図書館 | ||
| 1956 ロシア語 |
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熱電冷却 ソ連の半導体研究所の所長だったアー・エフ・イオフェ(A. F. Ioffe)など4名による共著。熱電冷却の理論、研究方法から応用までを網羅。 |
| 出典: OZON | ||
| 1956 英語 |
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半導体熱電素子と熱電冷却 ソ連の半導体研究所の所長だったA. F. Ioffeの著書「半導体サーモエレメント」と「熱電冷却」の英語訳本。ゼーベック係数を理解するのにお勧め。 |
| 出典: amazon.com | ||
| 1936 英語 |
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金属および合金の性質の理論 Mottのゼーベック係数の式が記載されている本。7章15節(p.308~p.314)が熱伝導率と熱電気です。1978年に内田老鶴圃から和訳「金属物性論(下)」が出版されています。 |
| 参考: Amazon.co.jp, 国会図書館 | ||
| 1834 仏語 |
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電流の熱量に関する新しい経験 1834年のJ. C. A. Peltierの論文がAbeBooksら購入出来ます。国会図書館にもあるみたいです。 |
| 出典: AbeBooks, 参考:国会図書館 | ||
| 1822 独語 |
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温度差による金属と鉱石の磁気分極 1822年のT. J. Seebeckの論文がBook Depository、紀伊國屋、amazon.co.jpから購入出来ます。オストヴァルトクラシッカーであれば国会図書館にもあるみたいです。 |
| 出典: Book Depository, 参考:国会図書館 |